【マイクラ】スニッファーのゲーム内映像が公開された。みんなが想像する2倍くらいはデカい。
2023/01/21
バージョン 1.20にて追加予定の新モブ、スニッファーのゲーム内映像が公開されました。
6本の足で大きな体を支え、のそのそと移動しています。
そもそもスニッファーって何?というクラフターのために簡単に紹介しておくと、記事冒頭にもあるように、バージョン 1.20にて追加予定の新しいモブです。
昨年開催された「マインクラフトライブ2022」の中で行われた「モブ投票」で見事1位に輝き、マインクラフトへの実装を約束されたモブとなります。
この辺の詳細については上記の記事にまとめているので、クリックまたはタップしてご覧ください。
その答えは上記の開発者のツイートにあります。
こちらが実際にマインクラフト内に実装されたスニッファーです。
モブ投票の予告で出ていたスニッファーよりも色合いが暗めではありますが、ほぼそのままのデザインと言えるのではないでしょうか。
プレイヤー(アレックス)が横に立つ場面もあったのですが、想像していたより大きくてびっくりしました。
モブ投票の予告の時点でもジェブ達よりやや大きかったですが、まさかそっくりそのままのサイズ感で実装されるとは思っていませんでした。
ウシくらいの大きさを想像していたので、ラベジャーやホグリン寄りのサイズになるとは思ってもみなかったですね。
今回公開された動画にはありませんでしたが、『地面から「古代の種」を掘り起こすことができる』特徴も早く見てみたいですね。
カエルやウォーデンしかり、最近はモブの動きにも力が入っているように思うので、掘り起こす動作がどのように表現されるか楽しみです。
掘り起こされた種がどのような植物に成長するかも気になりますね。
スニッファーのデザインについては最終決定というわけではないようで、今回寄せられたツイートやコミュニティの反応によっては変更される可能性もあります。
ツイッターの反応を見る限りでもサイズ感やテクスチャの精細さにややツッコミが入っているように思われるので、もしかするとその辺に手が加えられるかもしれません。
個馬的にはブロックや他モブと比較して浮いているようには思えなかったのですが、その辺は個人差というか感覚の違いがあるので、万人が納得するような見た目にするのは難しそうです。
最後に、バージョン 1.20のアップデート内容をまとめた記事を置いておきます。
昨年開催された「マインクラフトライブ2022」の中で行われた「モブ投票」で見事1位に輝き、マインクラフトへの実装を約束されたモブとなります。
【マイクラ】2022年のモブ投票で選ばれたのは「スニッファー」でした。次期大型アップデートとなるバージョン 1.20にて追加予定。
10月15日の午前1時より開始されたモブ投票でしたが、最終的に1位に輝いたモブは「スニッファー」でした。 特に疑問に思うこともなく、今回に関しては結果が見えていたというか、皆さんにとっても想像通りの結果だったのではないでしょうか。...
そんなスニッファーが実際にマインクラフトに実装されたらどうなるのでしょうか?Here's an early in-game peek at the sniffer's visuals! 👀Our team is really excited to share these with you 😊 Let us know what you think!
— Chi! 🌹 (@wChiwi) January 20, 2023
Screenshots in thread 🧵 pic.twitter.com/yU7d9UPUIX
その答えは上記の開発者のツイートにあります。

こちらが実際にマインクラフト内に実装されたスニッファーです。
モブ投票の予告で出ていたスニッファーよりも色合いが暗めではありますが、ほぼそのままのデザインと言えるのではないでしょうか。

プレイヤー(アレックス)が横に立つ場面もあったのですが、想像していたより大きくてびっくりしました。
モブ投票の予告の時点でもジェブ達よりやや大きかったですが、まさかそっくりそのままのサイズ感で実装されるとは思っていませんでした。
ウシくらいの大きさを想像していたので、ラベジャーやホグリン寄りのサイズになるとは思ってもみなかったですね。

今回公開された動画にはありませんでしたが、『地面から「古代の種」を掘り起こすことができる』特徴も早く見てみたいですね。
カエルやウォーデンしかり、最近はモブの動きにも力が入っているように思うので、掘り起こす動作がどのように表現されるか楽しみです。
掘り起こされた種がどのような植物に成長するかも気になりますね。

スニッファーのデザインについては最終決定というわけではないようで、今回寄せられたツイートやコミュニティの反応によっては変更される可能性もあります。
ツイッターの反応を見る限りでもサイズ感やテクスチャの精細さにややツッコミが入っているように思われるので、もしかするとその辺に手が加えられるかもしれません。
個馬的にはブロックや他モブと比較して浮いているようには思えなかったのですが、その辺は個人差というか感覚の違いがあるので、万人が納得するような見た目にするのは難しそうです。
バージョン 1.20のアップデート内容をまとめました。 現時点ではつり看板やイカダ、模様入りの本棚、スニッファー、ラクダなどが追加される予定ですが、今後もアップデート内容はどんどん増えていくようです。...